住宅業界震撼!【レジリエンス住宅】の未来像とは?【BCP対策・資産シェルター】

『地震、津波、水害、火災、ミサイル、強盗、金庫破り』から資産を守る
『資産シェルター』のある家・・。

こんなキャッチコピーの住宅が販売される日も近いかもしれない。

ある統計によると、「自宅に現金を保管している方」・・
属に言うタンス預金をする方が増えているといいます。

第一生命経済研究所の推計によると、総額約43兆円にのぼるらしい・・!

それに伴い、さらに災害も増えているころから、丈夫な金庫がよく売れているという。
ただし、自宅に大金を置くことには諸刃の剣です。

まずもって、日々大金を抱えているストレスと、災害・盗難リスクと戦わなければならない。

特に日本というお国柄、避けて通れないのが「災害」です。
※災害王国と言われていますから!

地震や水害、火災などに遭った際、家に置いている現金(資産)は守れるのだろうか?・・

当方自身被災者で、東日本大震災最大の被災地・石巻エリア在住です。

震災後、金庫流失(現金含む)の話はたくさん聞きましたし、
石巻警察署に山積みされた金庫をこの目で見ています。

報道によると、「津波で流されてしまった金庫5,700個が持ち主の手元に返ってきた!」
戻ってきた金額は総計22億円にのぼる・・。

そんな報道もありましたが、これはラッキーなケースで
失った方の話もたくさん聞いています。

現金○○○万円流されたー!
金の延べ棒が流されたー!

さらに金庫泥棒の日常化!などなど・・

報道されていない真実は山ほどあります!

津波だけでなく、火事も侮れません!
いづれにしてもあらゆるケースから資産を守る方法が必要なのです。

そこでご提案です!

おそらく現段階では、日本で一番安心できる保全方法が
この『資産シェルター』ではないでしょうか?

『資産シェルター』は『地震、津波、水害、火災、ミサイル、強盗、金庫破り』等、
どんな外敵もシャットアウトします!

『資産シェルター』を施工することで・・

資産の安全を手に入れ、心の安心も同時に手に入れ、
さらにビクビクして暮らすストレスから解放されます!

企業はデータ保全・資産保全。
個人も現金+大切な資産を安心して地下埋設することができます。

施工は敷地内、もし新築の場合は、屋内の床下に埋設可能です。

地下②
地下