南海トラフ地震が30年来80%の確率で発生する理由とは?

1,000年に一度と言われた東日本大震災。
発生時によく聞いた言葉でした。
実は1,000年前と同地方で現代も地震が発生していることをご存知ですか?
以下の比較写真を御覧ください。
1000から現代
実は・・(過去何回も大地震が発生していますが)
過去3度、東日本⇒西日本の順番で発生しているのです。(驚)

以下が詳細です!

①869年 貞観地震 18年後・・ 887年 仁和地震発生!
②1611年 慶長三陸 地震 96年後・・ 1707年 宝永地震発生!
③1933年 昭和三陸地震 11年後・・ 1944年 昭和南海地震発生!
③に関しては、東日本⇒西日本地震が、
最短で11年の間隔で発生しています!
写真⑦独自制作した南海トラフ用配布ポスター
東日本大震災から既に7年半・・
30年来に80%の確率で南海トラフ地震が発生するという
国の予想は当たっているような予感がします。

さらに驚くデータが、東南海3連動地震の場合・・
死者、最大32万人という恐ろしい試算データです。

しかし・・ママさん4人に1人が災害への備えが全くできていない事実が
判明しています。

そこで、家族の命を守りながら南海トラフ地震を生き抜く防災対策法が分からず
不安を抱えているママさん向けに、「南海トラフ地震・防災準備はじめの一歩」
というテーマで防災・減災情報を配信しております。
(スタートしたばかりですが、今後コンテンツを増やしていきます)

『そなえる!南海トラフ地震』(動画サイト)
https://filmuy.com/bosaiproject
一人で悶々と悩まず、災害に対する「心の安心保険」としてご活用ください!
幸せになる防災、不幸になる防災。あなたはどちらを選びますか?
『そなえる!南海トラフ地震』(動画サイト)
https://filmuy.com/bosaiproject