教職員組合・PTA主催講演に最適の教育講演

震災で被災して激変した人生観・仕事観と家族観を知って欲しい!

教職員組合・PTA主催講演に最適の教育講演

わたし、中井政義は被災体験を通じて学んだ、命の大切さ、生きる意義など
北は北海道から南は九州まで出向き、延べ84回お話してきました。(2015年11月現在)

さらに被災現地では語り部ガイドとして、多い月は30回のガイドをしております。
2012年の10月開始以来、その数は6,000名を超えました。
最近では、体験学習や修学旅行内でのガイド依頼もあります。

子供たちだけでなく、教員・教授の被災地ガイド依頼も後を絶ちません。
中には、我が子を連れて個人的に私にガイド依頼をしてくる
「教員一家」も多いのです。とてもうれしいことです。

子供を連れて個人でお金を払ってまでガイド依頼される教員の方に
ガイドを依頼された理由を聞くと、我が子に被災地の現状を見せたかった。
そして、教え子にも被災地のお話をしてあげたい!
このようにおっしゃる教員さんがほとんどです。

しかし、被災地に足を運ぶためには、色々なハードルがあり、
足を運ぶことができない子供たち、教員さんがほとんどです。
だから出向いてでも、震災の真実を伝える講演に意義があると感じております。

これまで、講演とガイドを合わせて延べ25,000名にお聞き頂きました。
しかし、もっともっと多くの方々にお話したいと地道なPR活動を続けています。
教職員組合関係者・PTA関係者様、講演のご依頼お待ちしております。

http://e-kahoku.com/school/kouen.html